どうも、喫煙歴23年のAKIRAです。
 
日々何気なく吸っているタバコですが、もう習慣化されているので生活の一部になっています。
 
しかし、タバコは百害あって一利なしであり、購入費もバカになりません。
 
僕の場合、一日に一箱吸うので月換算すると440円✖️30日=13,200円。
 
めっちゃアバウトな計算ですが、60歳まで禁煙せずにタバコを吸い続けると3,168,000円にもなります。
 
3,168,000円ですよ!
 
これだけのお金を株式や他の投資に回していたら、老後がどれだけ楽になるか。と思うわけです。
 
じゃー禁煙すれば?と言われそうですが、なかなか辞められないのが現実。
 
そこで最近流行っているiQOSかプルーム・テックのような加熱式や電子タバコはどうなんでしょうか?
 
タバコを辞めてiQOSかプルーム・テックに悩み中なので、どっちがお得か調べてみました。
 

iQOSはお得なの?





最近、愛用者が急増している加熱式タバコのiQOS。
 
コンビニでも手軽に買えるとあって人気ですよね。
 
価格はだいたい7000〜9000円と言ったところでしょうか。
 
「IQOS」専用タバコも普通のタバコと同じくらいです。
 
ということは、本体代がかかる分値段はIQOSのほうが高いですね。笑
 
ただ健康面ではケタ違いに良い点があります。
 
あとは煙が少ないので家族や他人にあまり迷惑がかからないのもgood。
 
価格的には普通のタバコと変わらないので、周りの環境に合わせてIQOSに変える人はいいと思います。
 
しかーし、今回はコスト面で安くお得なタバコを検証しているのでIQOSは却下っ!!
 

プルーム・テックはどうなの?





2018年4月時点の累計販売台数は200万台を突破しているプルーム・テック。
 
本体価格もIQOSに比べて安く2000〜3000円前後です。
 
プルーム・テック 専用たばこカプセル」は5種類あり、「プルーム・テック専用たばこカプセルは490円。
 
一見ふつうのタバコより高いじゃん!と思いきやそうでもないんです。
 
メリットとしては、ふつうのタバコより長持ちする所が挙げられます。
 
プルーム・テックは、ニコチンがなくなるぎりぎりまで吸引できるのです。
 
僕のように、1日1箱の喫煙量の人間が試すと、プルーム・テックでは1日で1箱もいらなくなるようになります。
 
ということは長期的に見てもプルーム・テックのほうがランニングコストが低いことになりますね。
 
ここで、まとめて見ますと

(本体価格)

・iQOS=税込7,980円


・プルーム・テック=税込3,000円

(タバコ一箱の値段)


・iQOSヒートスティック=500円

・プルーム・テック 専用たばこカプセル=490円
 

どっちがお得かと言われるとプルーム・テックのほうですね!
 

おしゃれなデザイン選ぶなら?


『iQOSもプルーム・テックもダサい!』
 
そう感じてらっしゃる方も多いでしょう。
 
そこでオシャレなデザインの水蒸気タバコをご紹介します。
 
THE Frienbr SHOP ザ・フレンバー・ショップが取扱販売をしているフレンバーです!
 

 


リキッドを蒸発させ、水蒸気のフレーバー(香り)とテイスト(風味)を楽しむおしゃれな雑貨アイテムです。
 
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結論!禁煙して株を買うかも


プルーム・テックを販売している日本たばこ産業。
 
iQOSのフィリップモリス。
 
どちらも高配当株で有名な会社ですね。
 
いっそのこと禁煙して2社の株を買うほうが良い気がしてなりません。笑
 
将来的にはタバコは辞めたいけど、今はまだ無理…かな。
 
タバコとお酒は20歳までにしましょう!